推薦者の声

当社へのコーチングを推薦して頂ける方を3名ご紹介します。

3名の方以外の「推薦者の声」をご覧になりたい方は、こちらをご覧下さい。

推薦者の声・野口 健さん

認知行動療法のプロフェッショナルとして、6,000人のカウンセリング実績を持ち、家庭問題、メンタルヘルス(心の健康)、人生の転換点における迷い、などを好転させる
株式会社未来クリエイション代表・野口 健様

大喜多さんと関わって以来、 目に見えて成果を創ることができています。

何か急に新しいことを始めさせられるのではなく、今できていること・できていないことを整理して、できていることを更に伸ばすためにはどうするのかについて一緒に考えてもらいました。

大喜多さんとお話をすると、本当に不思議なのですが、私の中からどんどんアイデアが浮かんできます。

大喜多さんからもたくさんのアイデアを頂くことができ、会社の売上増、顧客増に繋げることができています。
大喜多さんとお付き合いするようになってから、何だか運もよくなったと思います。

自分のやるべきこと、 やりたいことが具体的に浮かび上がり、着実に成果を出す計画を一緒に作成してくれます。

仕事が思うように進まず、モチベーションが下がっても、大喜多さんのコーチングを受けると、みるみるやる気が湧いてきて、行動できるようになったと思います。

私はこれまでに、 多くのセミナー講師やコーチと会ってきましたが、大喜多さんほど成功のゴールデン・ルールを実生活で実践されている方はいないと思います。

大喜多さんは、
「人生の秘訣は与えること」、
「自分がほしいものは、まず与えること」
を徹底されていて、小手先のテクニックではなく本質の部分を中心にコーチングされています。

大喜多さんが
「私はいつも息子を背中に感じて、どんな辛い出来事でも息子に見せられる背中であろうと努力しています。」
と、仰っていた言葉が印象的です。

大喜多さんはいつもニコニコしていて、気さくでお菓子がすき。
笑いが好きで、一緒にいると楽しませてくれます。
そうした人柄が好きです。

これからも一緒に成功していきたいと思います。
今後の成功が楽しみです。

推薦者の声・田嶋 英子さん

1961年佐世保市生。広島大学教育学部卒業後、結婚。教諭として活躍。東京大学などの国立大学へ進学している大学生の息子を筆頭に3児の母。さまざまなメンタルトレーニングの講師・アシスタントとして経験が豊富。家族・子育て・職場の人間関係に精通したプロフェッショナル・コーチ。

実は私、「コーチングをやってます」って言う方とあんまり仲良くなれないんですが(笑)

それはなんとなく「安全圏」で仕事してるって感じてしまうからだと思います。

人生を変える局面に立つクライアントと向き合っているときコーチ自身が自分の課題と向き合っているか。
そこを飛ばして、相手(クライアント)だけを見ているか。
「安全圏」から出ない人が多いなって感じます。

大喜多さんはそうしたありきたりな「コーチ」像とは、全然違います。

熱いです。

いつも真剣勝負です。

切るか切られるかで話を聞いてくれ、話をしてくれます。

大喜多さんが自分の課題を越えようとしていることが感じられるからこそ、こちらも勇気を持って進んでいけるのだと思います。

クライアントが自分らしい幸福を見つけるために今と違う自分になるために、どれほどの勇気を出そうとしているか、それを一番分かってくれるのは、今勇気を出して一歩先を行ってくれている大喜多さんです。

大喜多さんは、自分でもよくおっしゃてますが、「まだまだ未熟者」です。

しかし、必ずあなたより一歩先に道を進んであなたを勇気づけてくれる人です。

あなたとの出会いを誰よりも大切にしてそこから学ぶべきことを学んで、
そして「怖いけど大丈夫。僕が進めましたから。」と
明るく言ってくれます。

あなたの勇気の価値を誰よりも分かってくれます。

あなたにとって、日本一のコーチです。

推薦者の声・安田達朗さん

自分の人生の主役が自分になったことが最大の成果です。

僕が始めてコーチングを受けた時、友達もいない。仕事も楽しくない。自分の人生に不安を抱き始めたときでした。

学生時代の先輩からコーチングの存在を教えてもらい、興味本位でネットで検索してヒットしたのが、僕の人生を大きく変えることになった大喜多さんとの出会いでした。

正直会いたいけど会いに行くとクロージングされそうで怖い。そんな葛藤の中勇気を出して会いに行きました。

僕のコーチングの当初の目的は「自分の夢を一緒に見つけて欲しい」でした。
社会の中で無意識に生きてきて自分の本音が人前で出せない。
夢なんか語るなんて恥ずかしい。という思いが強かったのですが、コーチングを受けることによって素直な自分が出せるようになりました。
それは傍に自分を認めてくれる人がいることがとても大きかったです。

初めはまず認めてもらうことで自分に自信がつき、次にその変わろうとする自分を変わらせないようにする自分との葛藤が現れました。
ここを乗り越えた時に初めて成長を感じました。初めての壁で辛かったのですが、コーチのサポートと変わっていく自分を想像することで乗り越えることができました。その後もこのような壁は何度か訪れ、一つ一つ乗り越えていきました。
当初の自分を振り返ると、かなり大喜多さんに依存していたと思います。何かあるとすぐに相談していました。でも、それは決して悪いことでは無かったと自分は思います。助けてくれる人がいるという安心感から挑戦する意欲が出て、行動します。
それが自分の経験となり成長、学びにつながります。そのようなことを繰り返すことで少しずつ自分に自信がついてきました。

その後は表面部分からのコーチではなく、より深い本質を学びました。自分の成長に合わせてコーチングの内容も変わっていきます。僕は本当に自分の事を思ってくれる人かそうでないかは、自分に対して厳しいことを言ってくれるかどうかだと思います。
大喜多さんお経験上人生はそんなに甘いものじゃないということを間接的に教わった気がします。今の自分は本当にそう思います。

今の自分が1年前の自分と出会うと別人のように感じます。1番大きなことは自分の人生の主役が自分になったことです。
当たり前のようですが、以前の自分は社会や日々の生活、1分、1秒に流されていました。自分に選択肢は無く、ただ時間が過ぎていくのを待つだけ。そこに責任感は存在しませんでした。
しかし、今の自分は全て自分が信じるものを選択して行動して成長しています。自分の現地点の人生の目的も落とし込み、日々それと照らし合わせ、日々の生活を充実させています。今は自分の人生に責任を持っています。だから生き生きして、将来こうなるだろうと自分を想像してワクワクしています。

コーチングは僕の人生を変えたことは事実です。コーチングをすれば必ず成功するとは言い切れませんが、僕のように、夢もなく、頼れる人が周りにいないという方はとても友好的な選択肢だと思います。
そして短期間で僕をここまで成長させた大喜多さんも本当です。勿論人間と人間なので相性などがあるとは思いますが、クライアントに貢献する熱意は本物です。人間が変わる時は上辺やテクニックやスキルだけではないと僕個人は考えます。

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